部屋に関する用語 意外と知らない?インテリアの鏡板とその魅力 「鏡板」と書いて「かがみいた」と読みます。聞き慣れない言葉かもしれませんが、壁の腰板部分に張る装飾材のことを指します。主に、腰の高さから1メートル前後までの壁に張られることが多く、腰壁とも呼ばれます。 2024.06.06 部屋に関する用語
部屋に関する用語 窓辺の顔役!額縁で空間をランクアップ 絵画や写真、ポスターなどを飾るために使われるのが額縁です。一見、脇役のように思えるかもしれませんが、実は空間の雰囲気を大きく左右する重要なアイテムです。額縁には様々な素材やデザイン、色が存在し、飾るものや飾る場所の雰囲気に合わせて選ぶことで、より一層作品を引き立てたり、空間に統一感を与えたりすることができます。また、何も入っていない額縁を単独で飾るという方法も。その場合、額縁自体がまるで彫刻のような存在感を放ち、空間に個性的なアクセントを加えることができます。 2024.06.06 部屋に関する用語